エンカレッジ・テクノロジ(3682)の売上高 - パッケージソフトウエアの推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 11億3819万
- 2017年12月31日 +9.92%
- 12億5111万
- 2018年12月31日 +30.02%
- 16億2675万
- 2019年12月31日 -11.95%
- 14億3230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/02/14 15:14
当社は、「パッケージソフトウエア事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:14
※1 当社は、パッケージソフトウエア事業の単一セグメントであります。製品・サービスの名称 パッケージソフトウエア事業※1 ライセンス 346,214 保守サポートサービス 967,493 クラウドサービス 64,789 コンサルティングサービス 140,542 SIO常駐サービス 17,667 その他 ※2 11,246 顧客との契約から生じる収益 1,547,953
※2 その他の主なものはSEER INNERのタームライセンス及び保守、レンタル売上等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の当第3四半期累計期間における経営成績は次のとおりであります。2024/02/14 15:14
当第3四半期累計期間におけるライセンス売上は、営業体制強化の成果及び特権ID管理製品の伸長により前年同 期比で37.1%の増加となりました。ライセンス売上に派生するコンサルティングサービス売上も、前年同期比で 46.1%の増加となりました。また、ストックビジネスである保守サポートサービス売上等も引き続き順調に増加しております。これにより、売上高は第3四半期累計期間としては過去最高の1,781,909千円(前年同期比15.1%増)となりました。
一方、賃上げ等による労務費・人件費が前年同期比で17.3%増加した他、前事業年度まで行ってきた「ESS AdminONE」の機能拡張への投資に係る減価償却費の増加や、「ESS REC6」の拡販に向けた広告宣伝費の増加等もあり、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計額は1,589,667千円(前年同期比11.8%増)となりました。