売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2億4863万
- 2018年3月31日 -7.72%
- 2億2944万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 14:30
(注)当社は、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割につい(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 433,514 924,730 1,368,952 1,897,194 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 55,282 162,465 236,534 418,380 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、上記2事業を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「パッケージソフトウエア事業」、「システム開発サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/06/22 14:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/22 14:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 312,355 パッケージソフトウエア事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定取引先に対する取引依存について2018/06/22 14:30
当社グループにおいては、株式会社エヌ・ティ・ティ・データへの売上高の割合が高く、平成29年3月期は
15.3%、平成30年3月期は16.5%となっております。株式会社エヌ・ティ・ティ・データとは代理店契約を締結 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
コンサルティングサービスの売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約:工事進行基準(受注制
作の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の受注契約:完成基準2018/06/22 14:30 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般的取引と同様に決定した価格に基づいております。2018/06/22 14:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ます。経済産業省が平成30年3月に発表した「特定サービス産業動態統計調査(平成30年1月分 年間補正号)」2018/06/22 14:30
によると、当社グループが関係する「情報サービス業」の売上高は、ソフトウエアプロダクツ及びシステム等
管理運営受託の各分野において前年同月を上回る状況となっております。一方で、米国政権の貿易政策や世界各 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
コンサルティングサービスの売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約:工事進行基準(受注
制作の進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
② その他の受注契約:完成基準を採用しております。2018/06/22 14:30