営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 5280万
- 2018年6月30日 +184.66%
- 1億5030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 理費であります。2018/08/10 14:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業面では、3日間で延べ14万3千人を動員した「Interop Tokyo 2018」への出展に加え、日経BP社主催の「Security Days 名古屋 2018」、「Security Days 九州 2018」及び日本カード情報セキュリティ協議会(JCDSC)主催の「PCI DSSセキュリティフォーラム 2018」などに出展し、当社ソリューションの認知度向上及び有効性についての訴求を行ってまいりました。2018/08/10 14:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前期からの繰り越し案件や重要インフラ事業者に対する大型案件の納品などにより543,369千円(前年同期比25.3%増)となりました。また、営業利益は採用費、研究開発費、広告宣伝費などの増加により費用が増加したものの売上高の伸びで吸収されたことにより150,305千円(前年同期比184.7%増)、経常利益は150,408千円(前年同期比172.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,397千円(前年同期比189.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。