建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1035万
- 2019年3月31日 -34.07%
- 682万
個別
- 2018年3月31日
- 985万
- 2019年3月31日 -30.71%
- 682万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2020/04/01 11:18
3.建物は賃借しており、年間賃借料は85,237千円であります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によってお
ります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく
均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
②自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/04/01 11:18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2020/04/01 11:18
建物 増加 オフィスレイアウト工事等 1,934 工具、器具及び備品 増加 研究開発部用サーバー等 37,142 ソフトウエア 増加 ESS AdminGate V3.0 34,042 増加 ESS AdminControl for Client V1.2 37,719 ソフトウエア仮勘定 増加 自社制作ソフトウエア(市場販売目的ソフトウエア)の制作等 106,818 減少 自社制作ソフトウエア(市場販売目的ソフトウエア)の制作等本勘定へ振替 123,955 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2020/04/01 11:18
使用見込み期間を建物等の耐用年数と見積り、割引率は国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を
計算しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/04/01 11:18
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しておりま - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/04/01 11:18
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によってお - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しておりま
す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
・市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく
均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
・自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/04/01 11:18