有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/06/24 14:56
当社は、「パッケージソフトウエア事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 14:56
※1 当社は、パッケージソフトウエア事業の単一セグメントであります。製品・サービスの名称 パッケージソフトウエア事業※1 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ライセンス 409,195 575,273 保守サポートサービス 1,136,901 1,197,994 クラウドサービス 81,976 81,013 コンサルティングサービス 109,298 176,281 SIO常駐サービス 21,865 21,537 その他 ※2 42,528 16,403 顧客との契約から生じる収益 1,801,766 2,068,504
※2 その他の主なものはSEER INNERのタームライセンス及び保守、レンタル売上等であります。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。2022/06/24 14:56
※3 他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ソフトウエア償却費 75,142千円 58,946千円 地代家賃 74,444 59,841
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 研究開発費 289,975千円 154,154千円 ソフトウエア仮勘定 64,931 153,455 - #4 従業員の状況(連結)
- 2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。2022/06/24 14:56
3.当社は、パッケージソフトウエア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりま
す。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 14:56
工具、器具及び備品 増加 在宅勤務用PC 6,630 増加 リモート開発環境の整備 4,490 ソフトウエア 増加 ESS AdminONE 機能拡張(V1.1等) 105,380 増加 ESS REC/REC NEAO 機能拡張(V5.8.0) 28,307 - #6 沿革
- 2【沿革】2022/06/24 14:56
(注1)システム運用管理とはシステムを安定的にユーザーに供給するための管理業務をいいます。具体的には年月 事項 2002年11月 ソフトウエアの開発及び販売を目的として、エンカレッジ・テクノロジ株式会社を東京都新宿区払方町にて設立(資本金18百万円) 2002年12月 システム運用管理(注1)のリスク管理対応製品である、統合プロセス監視システム「Encourage Super Station(ESS)」をリリース
(1)システムの実務上の利用方法について問い合わせに対応する窓口業務 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1983年4月 コンピュータサービス㈱(現SCSK㈱)入社2022/06/24 14:56
1994年7月 ㈱ジョイント・システム・テクノロジ(現ビー・エム・シー・ソフトウエア㈱)入社
2000年5月 フュージョンワン㈱ 取締役 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②ソリューション強化2022/06/24 14:56
:次世代型システム証跡管理ソフトウエアと本人確認によるなりすまし防止(AI搭載)ソフトウエアの新製
品開発 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ543,102千円増加し、4,442,431千円(前事業年度末比13.9%2022/06/24 14:56
増)となりました。主として現金及び預金の増加455,789千円、ソフトウエアの増加94,722千円によるものであり
ます。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 品及びサービスごとの情報 当社は、「パッケージソフトウエア事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/06/24 14:56
- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 14:56
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 市場販売目的のソフトウエア 5,614 105,274
市場販売目的のソフトウエアについては、無形固定資産に含めており、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を減価償却費として計上しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/24 14:56
ただし、ソフトウエアの償却方法は以下のとおりです。
①市場販売目的のソフトウエア