四半期報告書-第15期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(企業結合等関係)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アクロテック
事業の内容 コンピュータソフトウエアの設計・開発・販売、開発技術者派遣
②企業結合を行った主な理由
当社は、株式会社アクロテックの完全子会社化によってソフトウエア開発技術者の連携を強化するとともに、株
式会社アクロテックは既存事業に加えて、新技術に特化したソフトウエア開発支援を行うなど、相互補完による業
容の拡大を企図しております。
③企業結合日(株式取得日)
平成28年4月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 10,815千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
25,554千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
③償却の方法及び償却期間
5年間の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アクロテック
事業の内容 コンピュータソフトウエアの設計・開発・販売、開発技術者派遣
②企業結合を行った主な理由
当社は、株式会社アクロテックの完全子会社化によってソフトウエア開発技術者の連携を強化するとともに、株
式会社アクロテックは既存事業に加えて、新技術に特化したソフトウエア開発支援を行うなど、相互補完による業
容の拡大を企図しております。
③企業結合日(株式取得日)
平成28年4月1日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 | 216,304千円 |
| 取得原価 | 216,304千円 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 10,815千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
25,554千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
③償却の方法及び償却期間
5年間の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 224,978千円 |
| 固定資産 | 6,642千円 |
| 資産合計 | 231,620千円 |
| 流動負債 | 37,297千円 |
| 固定負債 | 3,573千円 |
| 負債合計 | 40,871千円 |