- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/03/27 9:14- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、本社事務所における什器・備品(「工具、器具及び備品」)であります。
2014/03/27 9:14- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
流動資産 36,914千円
固定資産 3,205千円
資産合計 40,119千円
2014/03/27 9:14- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。これによる損益に与える影響は軽微であります。
2014/03/27 9:14- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんは5年均等償却を行っております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 9:14 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 496千円 |
| 計 | 496 |
2014/03/27 9:14 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/27 9:14- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,113百万円となりました。この主な内訳は、現金及び預金949百万円、売掛金132百万円であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、353百万円となりました。この主な内訳は、工具、器具及び備品37百万円、のれん197百万円、ソフトウエア75百万円であります。
2014/03/27 9:14- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/27 9:14