有価証券報告書-第15期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(企業結合等関係)
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ガーラバズ
事業の内容:ソーシャルメディア分析
(2)企業結合を行った主な理由
ソーシャルメディアソリューション事業における競争力強化が見込めると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成24年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社ホットリンク
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な論拠
当社が現金を対価とした株式取得により、株式会社ガーラバズの全株式を取得し、取得企業となっております。
2. 財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成24年6月1日から平成24年9月30日まで
3. 被取得企業の取得原価及びその内訳
被取得企業の取得原価は300,000千円であり、現金による取得であります。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
289,696千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の超過収益力から生じたものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 36,914千円
固定資産 3,205千円
資産合計 40,119千円
流動負債 29,815千円
固定負債 -千円
負債合計 29,815千円
6. 企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度に係る損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 105,336千円
営業利益 29,369千円
経常利益 30,829千円
税引前当期純利益 △224,062千円
当期純利益 △232,328千円
(概算額の算定方法)
企業結合が事業年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
共通支配下の取引等
1. 取引の概要
(1)結合当事企業及び当該事業の内容
結合企業:当社
被結合企業:株式会社ガーラバズ(当社の子会社)
(2)企業結合日
平成24年10月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社ホットリンク
(5)その他の取引の概要に関する事項
企業結合を行った理由は、営業部門及び管理部門の集約を行い経営の効率化を図るためであります。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ガーラバズ
事業の内容:ソーシャルメディア分析
(2)企業結合を行った主な理由
ソーシャルメディアソリューション事業における競争力強化が見込めると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成24年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社ホットリンク
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な論拠
当社が現金を対価とした株式取得により、株式会社ガーラバズの全株式を取得し、取得企業となっております。
2. 財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成24年6月1日から平成24年9月30日まで
3. 被取得企業の取得原価及びその内訳
被取得企業の取得原価は300,000千円であり、現金による取得であります。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
289,696千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される、将来の超過収益力から生じたものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 36,914千円
固定資産 3,205千円
資産合計 40,119千円
流動負債 29,815千円
固定負債 -千円
負債合計 29,815千円
6. 企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度に係る損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 105,336千円
営業利益 29,369千円
経常利益 30,829千円
税引前当期純利益 △224,062千円
当期純利益 △232,328千円
(概算額の算定方法)
企業結合が事業年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
共通支配下の取引等
1. 取引の概要
(1)結合当事企業及び当該事業の内容
結合企業:当社
被結合企業:株式会社ガーラバズ(当社の子会社)
(2)企業結合日
平成24年10月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社ホットリンク
(5)その他の取引の概要に関する事項
企業結合を行った理由は、営業部門及び管理部門の集約を行い経営の効率化を図るためであります。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。