売上高
連結
- 2013年12月31日
- 9億4378万
- 2014年12月31日 +8.94%
- 10億2817万
個別
- 2013年12月31日
- 9億1580万
- 2014年12月31日 +6.2%
- 9億7254万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/27 10:12
(注)当社は、平成26年3月1日付で株式1株につき5株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 260,859 502,076 735,149 1,028,177 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 45,417 64,997 93,919 154,205 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/03/27 10:12
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社ホットスコープ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/27 10:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2015/03/27 10:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社トライバルメディアハウス 165,026 ソーシャルクラウドサービス事業 - #5 事業等のリスク
- ① 取引依存度の高い取引先について2015/03/27 10:12
当社グループは下表のとおり、当連結会計年度における総売上高に占めるネットイヤーグループ株式会社の連結子会社である株式会社トライバルメディアハウスに対する売上高の割合が高くなっております。また、株式会社トライバルメディアハウスとはOEM契約を締結しており、今後につきましても現状の取引関係を継続していく方針であります。しかしながら、将来において取引条件の変更、契約の解消等が発生した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2015/03/27 10:12
①新株予約権者は、平成27年12月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、売上高が2,418百万円を達成しており、かつ、営業利益が544百万円を達成している場合、または平成28年12月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、売上高が2,418百万円を達成しており、かつ、営業利益が544百万円を達成している場合権利行使することができる。
②新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。 - #7 業績等の概要
- 当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。2015/03/27 10:12
新規受注については、「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも順調に獲得しております。一方、稼働社数については、短期利用者の契約満了と新規受注とが相まって微増となりました。それらの結果、当サービスの売上高は749百万円(前期比4.2%増)となりました。なお、レコメンドサービスについては、当連結会計年度より金額的重要性が乏しくなったためSaaSに含めております。参考として、当連結会計年度のレコメンドサービスの売上高は30百万円(前期比24.0%減)です。
b.ソリューションサービス - #8 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をサービスごとに示すと、次のとおりであります。なお、セグメント情報を記載していないため、サービス別に記載しております。2015/03/27 10:12
(注)1.前連結会計年度までレコメンドを記載しておりましたが、当連結会計年度より金額的重要性が乏しくなったためSaaSに含めております。なお、当連結会計年度のレコメンドの売上高は30,706千円(前年同期比76.0%)です。サービスの名称 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 販売高(千円) 前年同期比(%)
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/27 10:12
(売上高)
当連結会計年度の売上高は1,028百万円(前期比8.9%増)となりました。この主な要因は、ソーシャル・ビッグデータ活用支援の需要が、さらに様々な分野・業種においてソーシャル・ビッグデータ活用機会として拡大してきたことによります。