- 3680
- 2026/08/27
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 36.12倍
- 2013年以降
- 赤字-716.81倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2013年以降
- 0.62-39.92倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 2.29%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 1億7037万
- 2022年9月30日 +16.56%
- 1億9858万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/11/11 15:11
(単位:千円) その他の収益 4,529 3,426 営業利益 92,907 127,453 金融収益 427,020 52,133 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/11 15:11
(単位:千円) その他の費用 △758 △4 営業利益 170,374 198,580 金融収益 574,640 216,430 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメントの売上高および利益2022/11/11 15:11
各セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」で参照している当社グループの会計方針と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は、市場実勢価格に基づいております。金融収益、金融費用、法人所得税費用は、取締役会が検討するセグメント利益に含まれていないため、セグメント業績から除外しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/11/11 15:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高5,548百万円(前年同期比28.5%増)となり、売上総利益が売上高の増加に伴い1,553百万円(前年同期比7.5%増)となりました。売上総利益は、売上高の増加に伴い増えたものの、売上構成の変化、具体的にはクロスバウンド事業の越境ECプラットフォームサービスの売上が増加し、連結売上高に占める比率が高まったことにより、増え方は限定的となっております。セグメント名 サービスの名称 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 売上高(千円) 前年同期比(%)
販売費及び一般管理費は1,365百万円(前年同期比6.4%増)となりました。主な増減要因は、支払報酬や広告宣伝費などが減少した一方、旅費交通費や売上増に伴い業務委託費や派遣費用が増加したことなどによるものであります。これらのことから、営業利益は198百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
金融収益は、為替差益の影響を主な要因として216百万円(前年同期は574百万円)となりました。金融費用は、有価証券の評価損を計上したことを主な要因に350百万円(前年同期は13百万円)となり、税引前四半期利益68百万円(前年同期は735百万円)、四半期利益82百万円(前年同期は544百万円)となりました。この有価証券の評価損は、中長期的な事業の種まきのために、ブロックチェーン分野における世界規模の動向調査と人脈構築を目的としてブロックチェーンスタートアップに投資するファンドに出資しておりますが、こちらについて前連結会計年度末に比べ資産価値評価が下がったことによるものです。資産価値の評価に関しては、変動リスクを考慮し、適切な安全率をかけて評価しております。なおEBITDAは、514百万円(前年同期は466百万円)となりました。