純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2411億3500万
- 2014年9月30日 +7.85%
- 2600億7400万
- 2015年3月31日 +10.4%
- 2871億2100万
- 2015年9月30日 +0.07%
- 2873億3100万
個別
- 2014年3月31日
- 1696億9300万
- 2014年9月30日 +7.08%
- 1817億100万
- 2015年3月31日 +1.19%
- 1838億5900万
- 2015年9月30日 +5.32%
- 1936億4900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(ただし、株式については中間連結決算期末月1ヵ月の市場価格等の平均)に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2015/11/17 9:58
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2015/11/17 9:58
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比102億円減少の5兆8,540億円となり、負債は前連結会計年度末比104億円減少の5兆5,667億円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比2億円増加の2,873億円となりました。
このうち、主要な科目につきましては、貸出金が、個人を含む中小企業等向け貸出の増加により、前連結会計年度末比151億円増加の4兆1,656億円となりました。有価証券は、債券が減少したほか、株式や投資信託の売却等もあり、前連結会計年度末比532億円減少の1兆1,546億円となりました。預金は、個人預金・法人預金ともに増加しましたが、季節的要因による公金預金の減少から、前連結会計年度末比287億円減少の5兆423億円となりました。譲渡性預金は、前連結会計年度末比234億円増加の2,207億円となりました。 - #3 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (5) 常陽銀行の概要(平成27年3月31日時点)2015/11/17 9:58
所在地 茨城県水戸市南町二丁目5番5号 総資産(連結) 9,065,458百万円 純資産(連結) 601,840百万円 預金残高(単体) 7,728,736百万円 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/11/17 9:58
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 287,121 287,331 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 287,121 287,331