7167 めぶき FG

7167
2026/06/12
時価
1兆3277億円
PER 予
13.85倍
2014年以降
1.87-15.15倍
(2014-2026年)
PBR
1.22倍
2014年以降
0.21-1.18倍
(2014-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
8.82%
ROA 予
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

純資産

【資料】
有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
9893億9900万
2025年3月31日 -2.36%
9660億1200万
2026年3月31日 +11.51%
1兆771億

個別

2024年3月31日
6425億3300万
2025年3月31日 -0.15%
6415億8700万
2026年3月31日 -0.37%
6392億2700万

有報情報

#1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、銀行業を営む一部の連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2026/06/12 14:07
#2 会計方針に関する事項(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
2026/06/12 14:07
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第4次グループ中期経営計画経営指標(2026年3月期から2028年3月期)
目標とする経営指標算出方法当該経営指標を利用する理由
連結ROE(純資産ベース)親会社株主に帰属する当期純利益÷((期首自己資本+期末自己資本)÷2)経営の効率性を追求するため
連結純利益親会社株主に帰属する当期純利益事業の成長性を追求するため
2026/06/12 14:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、包括利益は前連結会計年度と比べ1,514億62百万円の増加となりました。
当社グループの連結財政状態につきましては、総資産が、現金預け金、有価証券の減少等により、前連結会計年度比2,347億円減少し21兆1,735億円となり、純資産は親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加に加え、国内金利の上昇に伴う繰延ヘッジ損益の増加等により、前連結会計年度比1,111億円増加し1兆771億円となりました。
主要勘定の残高につきましては、譲渡性預金を含む預金等は、公共預金が減少したものの、個人、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度比1,828億円増加し18兆1,079億円、貸出金は、個人向け、法人向け、公共向け貸出金いずれも増加したことにより、前連結会計年度比7,945億円増加の13兆9,976億円、有価証券は、相場動向に応じた適切なポートフォリオ運営に取り組んだ結果、前連結会計年度比3,649億円減少し3兆8,482億円となりました。
2026/06/12 14:07
#5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2026/06/12 14:07
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
純資産の部の合計額百万円966,0121,077,192
純資産の部の合計額から控除する金額百万円7069
(うち新株予約権)百万円3732
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2026/06/12 14:07

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