- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
・無形固定資産
主として業務管理用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/03/27 14:08- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・無形固定資産
主として提出会社における業務管理用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/03/27 14:08- #3 事業の内容
注1.オンプレミス
自社のサーバー等の設備・環境でソフトウエアなどを導入・利用すること。
注2.クラウドコンピューティング
2014/03/27 14:08- #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、「クラウド」型サービスの提供に資するソフトウエアについては、利用実績等を勘案した利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/03/27 14:08 - #5 対処すべき課題(連結)
(1)顧客満足度の更なる向上
当社グループは、優れた「ソフトウエア」はもとより、優れた「サービス」を提供することで顧客の満足度を向上させることが、最も優先される価値基準であると考えております。
操作方法等に関する24時間・365日のサポート体制(日本語・英語・中国語・タイ語・マレー語・インドネシア語 *)の構築、スマートフォン、タブレット端末等広範なモバイル端末への対応、より安定した映像・音声の品質向上に向けた取り組み、平均1ヶ月に一度のバージョンアップ等、顧客の様々なニーズに対してスピーディーに対応してまいりました。
2014/03/27 14:08- #6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額の主な内訳
| 工具、器具及び備品 | サービス強化用サーバ | 11,775千円 |
| テレビ会議システム | 1,274千円 |
| ソフトウエア | サービス用ソフトウエア(V-CUBE)開発 | 264,638千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | 業務利用ソフトウエアサービス用ソフトウエア開発 | 1,818千円260,281千円 |
2.当期減少額の主な内訳
2014/03/27 14:08- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社は、サービス提供環境増強、機能強化等のために継続的にサービス用ソフトウエアのバージョンアップを行っております。今後もサービス用ソフトウエア開発に対する投資を継続的に行う必要があることから、個別の投資予定金額の総額及び完了予定の期日等の記載は省略させていただきます。
なお、その他重要な設備等の新設等の計画はありません。2014/03/27 14:08 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、「クラウド」型サービスの提供に資するソフトウエアについては、利用実績等を勘案した利用可能期間(3~5年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2014/03/27 14:08