- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「業務受託料」は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた10,088千円は、「業務受託料」7,762千円、「その他」2,326千円として組み替えております。
2016/03/29 14:16- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「持分法による投資利益」は重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた10,368千円は、「持分法による投資利益」1,868千円、「その他」8,499千円として組み替えております。
2016/03/29 14:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 営業外収益、営業外費用、経常利益
当連結会計年度における営業外収益は43,660千円(同78.8%減)となりました。
当連結会計年度における営業外費用は211,982千円(同1,355.6%増)となりましたが、これは主に為替差損170,803千円を計上したことによるものです。
2016/03/29 14:16