- 3681
- 2026/06/30
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-473.43倍
(2013-2025年) - PBR
- -0.12倍
- 2013年以降
- 赤字-30.13倍
(2013-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 今後も多様化するコミュニケーションスタイルに対応し、新たな利用シーンを提案することにより、ビジュアルコミュニケーション市場における販売機会を拡大してまいります。2017/03/29 15:00
(2) 開発力の強化利用シーンの例 利用方法の例 製薬業界 製薬企業におけるWeb講演会プラットフォームの提供や、製薬企業から医師へのリモートディテーリングプラットフォームの提供などを行っています。 金融業界 地方や遠隔地にある支店などで専門知識が必要な一部の窓口業務を、本部から遠隔サポートできます。また、保険会社から全国の代理店への金融商品の説明などに利用されます。 遠隔教育 教育における情報通信技術活用や、海外の学校との交流などグローバル教育の実現、遠隔指導による共同研究等、物理的な距離にとらわれない教育機会創出などに活用されます。
当社グループは、専任の技術開発部署を設置し、多様なユーザーニーズの具現化、海外からの先端要素技術の導入など、グループ全体の開発機能を当該技術開発部署が担っております。 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- b.東京証券取引所において当社普通株式が売買停止となった日2017/03/29 15:00
c.メリルリンチ日本証券が、当社又はその企業集団に属するいずれかの会社に関する未公表の事実であって、それが公表された場合に当社の株価に相当な影響を及ぼすおそれがあるとメリルリンチ日本証券が合理的に判断する事実(金融商品取引法第166条第2項及び第167条第2項に定める事実を含むがこれに限られない。)を知った場合、メリルリンチ日本証券が当該事実を知った日(当日を含む。)からそれが当社により公表された日(当日を含む。)まで
d.本新株予約権1個を行使したと仮定した場合に、かかる行使が制限超過行使となる日 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/03/29 15:00
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年3月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 19,370,800 19,381,600 東京証券取引所(市場第一部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 19,370,800 19,381,600 - - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2017/03/29 15:00
・商品 総平均法
・貯蔵品 最終仕入原価法 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/03/29 15:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針