- 3681
- 2026/06/30
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-473.43倍
(2013-2025年) - PBR
- -0.12倍
- 2013年以降
- 赤字-30.13倍
(2013-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2億5904万
- 2021年6月30日 +294.25%
- 10億2128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△260,938千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2021/08/13 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2021/08/13 15:30
新型コロナウイルス感染症拡大の波が繰り返される中、コミュニケーションの新しい在り方として、オンラインか対面かのいずれかではなく、両方を組み合わせたハイブリッド型が注目されております。当第2四半期連結累計期間では、在宅勤務とオフィス勤務の両者を組み合わせたハイブリッド型の勤務形態に対応するため、Web会議が可能な会議室を増設する企業が増加しました。また、3月期決算会社の株主総会が集中して開催される6月には、昨年に引き続き感染防止対策として、数多くの企業においてハイブリッド型バーチャル株主総会が開催されました。このような中、当社グループにおいては、顧客企業に対する映像組み込みサービスの増販とともに、バーチャル株主総会の配信サポートや防音型コミュニケーションブースの設置販売が拡大いたしました。また、Web配信スタジオであるプラチナスタジオを5月に開設し、今後の更なるイベントDX事業の拡大に備えております。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減 増減率(%) 売上高 3,266,849 6,026,108 2,759,258 84.5% 営業利益 259,046 1,021,288 762,242 294.2% 経常利益 266,407 938,506 672,099 252.3%
この結果、売上高が前年同期比で84.5%増加し、売上高の伸長によって収益性が改善したことから、営業利益は前年同期比294.2%増の1,021,288千円となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① 2020年12月決算期(同決算期を含む)以降の各決算期末日の純資産の部の金額を、直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること(連結)。2021/08/13 15:30
② 2期連続して営業損失を計上しないこと(連結)。