純資産
連結
- 2013年3月31日
- 25億2325万
- 2014年3月31日 +137.62%
- 59億9582万
- 2015年3月31日 +363.28%
- 277億7729万
個別
- 2013年3月31日
- 25億2325万
- 2014年3月31日 +138.19%
- 60億1018万
- 2015年3月31日 +362.81%
- 278億1587万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、 前連結会計年度末比20,072,816千円増加し、20,511,754千円となりました。これは主として転換社債型新株予約権付社債が19,883,974千円増加したことによるものです。2015/08/14 15:31
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末比21,781,470千円増加し、27,777,298千円となりました。これは主として新株の発行により資本金が11,082,848千円、資本剰余金が11,082,848千円増加し、転換社債型新株予約権付社債の発行により新株予約権が530,529千円増加しましたが、当期純損失を915,893千円計上したことによるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/08/14 15:31 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、以下のとおりです。2015/08/14 15:31
注1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 32.19円 134.02円 1株当たり当期純利益 △3.95円 △4.74円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/14 15:31
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,995,828 27,777,298 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ‐ 533,163 普通株式及び普通株式と同等の株式に係る期末の純資産額(千円) 5,995,828 27,244,134