営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -9億6185万
- 2017年12月31日
- -8億2477万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は主に医療用HAL®の導入台数の増加により1,163,539千円(前年同期比10.3%増加)を計上した結果、売上総利益は815,489千円(同18.4%増加)と増加しました。2018/02/14 15:34
研究開発費は前年度に引き続き新製品の自社開発及びJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)の革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)における「重介護ゼロ社会を実現する革新的サイバニックシステム」の受託研究事業の実施により627,003千円(同4.2%減少)を計上、その他の販売費及び一般管理費は1,013,258千円(同1.8%増加)への増加に留まった結果、営業損失は137,080千円改善し、824,772千円を計上しました。
営業外収益は、受託研究事業収入などにより254,865千円を計上する一方で、営業外費用は持分法による投資損失などにより25,178千円を計上した結果、経常損失は62,423千円改善し、595,085千円を計上しました。