CYBERDYNE(7779)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 1878万
- 2014年3月31日 -47.11%
- 993万
- 2014年6月30日 +33.22%
- 1323万
- 2014年9月30日 -23.55%
- 1011万
- 2014年12月31日 +300.2%
- 4048万
- 2015年3月31日 -45.76%
- 2195万
- 2015年6月30日 +40.31%
- 3080万
- 2015年9月30日 -35.02%
- 2001万
- 2015年12月31日 +97.15%
- 3946万
- 2016年3月31日 -65.75%
- 1351万
- 2016年6月30日 -34.06%
- 891万
- 2016年9月30日 +52.65%
- 1360万
- 2016年12月31日 +17.54%
- 1599万
- 2017年3月31日 -40.17%
- 956万
- 2017年6月30日 +76.36%
- 1687万
- 2017年9月30日 -31.7%
- 1152万
- 2017年12月31日 +128.25%
- 2630万
- 2018年3月31日 -56.25%
- 1151万
個別
- 2013年3月31日
- 758万
- 2014年3月31日 +30.94%
- 993万
- 2015年3月31日 +121.06%
- 2195万
- 2016年3月31日 -38.43%
- 1351万
- 2017年3月31日 -29.22%
- 956万
- 2018年3月31日 +25.4%
- 1200万
- 2019年3月31日 +108.33%
- 2500万
- 2020年3月31日 -32%
- 1700万
- 2021年3月31日 +76.47%
- 3000万
- 2022年3月31日 -13.33%
- 2600万
- 2023年3月31日 -23.08%
- 2000万
- 2024年3月31日 +35%
- 2700万
- 2025年3月31日 -18.52%
- 2200万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりです。2025/06/24 15:32
費用として認識し、連結損益計算書の「売上原価」に含めている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ377百万円及び401百万円です。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 商品及び製品 259 264 仕掛品 75 31 原材料 663 628
また、費用として認識し、連結損益計算書の「売上原価」に含めている棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ7百万円及び12百万円です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2025/06/24 15:32
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で測定しております。取得原価は、製品及び仕掛品については個別法によって、商品及び原材料については移動平均法によって算定しており、購入原価、加工費及び現在の場所及び状態に至るまでに要した全てのコストを含んでおります。正味実現可能価額は、通常の事業過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額です。
(7)有形固定資産 - #3 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法は、個別原価計算による標準原価計算を採用しております。原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価及び固定資産等に配賦しております。2025/06/24 15:32
(注) ※1 主な内訳は、次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/24 15:32
製品、仕掛品…………………………………………個別法による原価法
原材料、商品…………………………………………移動平均法による原価法