営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 2億6347万
- 2014年9月30日
- -804万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい経営環境の下、当社は引き続きASJブランドの向上・浸透を目的として『建築家のアスリートたち』のTV放映の継続や広報活動の強化を行ってまいりました。また、4月には横浜ランドマークタワーに「建築家情報空間」を開設したほか、ASJアカデミー会員の獲得を促進するためスタジオに対するイベント支援の強化やWEB媒体を活用した会員開拓に取り組むなどマーケティングに注力し、積極的な営業活動を展開してまいりました。2014/11/14 9:22
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は665,542千円(前年同四半期比24.7%減)、営業損失は8,040千円(前年同四半期は営業利益263,474千円)、経常利益は4,485千円(前年同四半期比98.3減)、四半期純損失は5,013千円(前年同四半期は四半期純利益158,282千円)となりました。
なお、当社はASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。