営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億7482万
- 2014年12月31日 -95.52%
- 1231万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は、引き続きASJブランドの浸透や広報活動の強化に注力してまいりました。さらに、横浜ランドマークタワーに「建築家情報空間」を開設したほか、スタジオに対するイベント支援の強化やWEB媒体を活用したマーケティングによりASJアカデミー会員獲得に努めるなど、積極的な営業活動を展開してまいりました。2015/02/13 16:00
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,010,790千円(前年同四半期比15.4%減)、営業利益は12,312千円(前年同四半期比95.5%減)、経常利益は24,697千円(前年同四半期比90.4%減)、四半期純利益は7,010千円(前年同四半期比95.4%減)となりました。
なお、当社はASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。