営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -2171万
- 2015年6月30日
- -2078万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は322,241千円(前年同四半期比0.1%増)となりましたが、上記の工事請負受注促進を図る営業施策については、今後効果が期待されるものと考えております。2015/08/13 9:49
損益面については、ASJアカデミー会員の入会促進を図るため広告宣伝を前倒ししたことによる販売管理費の増加等により、営業損失は20,785千円(前年同四半期比4.3%減)、経常損失は20,747千円(前年同四半期比4.9%減)、四半期純損失は14,690千円(前年同四半期比16.2%増)となりました。
なお、当社はASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。