アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- -1億2424万
- 2023年6月30日
- -6551万
- 2024年6月30日 -14.82%
- -7521万
- 2025年6月30日 -166.41%
- -2億39万
個別
- 2014年6月30日
- -2171万
- 2015年6月30日
- -2078万
- 2016年6月30日 -181.8%
- -5857万
- 2017年6月30日 -56.36%
- -9158万
- 2018年6月30日
- -4221万
- 2019年6月30日 -285.91%
- -1億6290万
- 2020年6月30日
- -9565万
- 2021年6月30日 -18.69%
- -1億1353万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は127,280千円(前年同四半期比20.2%増)となりました。2023/08/10 15:30
損益面においては、販売費及び一般管理費が前年同期比で大きく減少いたしましたが、営業損失は65,510千円(前年同四半期営業損失124,243千円)となり、経常損失は66,615千円(前年同四半期経常損失124,973千円)となりました。また、建築工法に関するライセンス契約に伴う長期前払費用30,000千円及び、当社事業に必要なソフトウェアの開発に伴うソフトウェア仮勘定6,000千円について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、減損処理を行い特別損失36,000千円を計上いたしました。
その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は103,637千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失131,786千円)となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/08/10 15:30
当社グループは、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。当第1四半期連結累計期間においても重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上いたしました。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等について)2023/08/10 15:30
当社グループは、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。当第1四半期連結累計期間においても重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上いたしました。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。