6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン

6085
2026/04/01
時価
341億円
PER 予
-倍
2014年以降
赤字-214.56倍
(2014-2025年)
PBR
-6206.34倍
2014年以降
1.59-72.15倍
(2014-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年12月31日
-3億4870万
2022年3月31日
-2億6086万
2022年6月30日
-1億2424万
2022年9月30日 -54.96%
-1億9252万
2022年12月31日 -44.05%
-2億7733万
2023年3月31日 -25.85%
-3億4901万
2023年6月30日
-6551万
2023年9月30日 -64.78%
-1億794万
2023年12月31日 -65.64%
-1億7880万
2024年3月31日 -21.09%
-2億1650万
2024年6月30日
-7521万
2024年9月30日
2199万
2024年12月31日
-5579万
2025年3月31日 -73.16%
-9661万
2025年6月30日 -107.41%
-2億39万
2025年9月30日 -38.64%
-2億7782万
2025年12月31日 -71.04%
-4億7517万

個別

2013年3月31日
1億7732万
2013年9月30日 +48.58%
2億6347万
2013年12月31日 +4.31%
2億7482万
2014年3月31日 -0.96%
2億7217万
2014年6月30日
-2171万
2014年9月30日
-804万
2014年12月31日
1231万
2015年3月31日 +501.58%
7406万
2015年6月30日
-2078万
2015年9月30日 -122.26%
-4619万
2015年12月31日
-3206万
2016年3月31日 -182.57%
-9060万
2016年6月30日
-5857万
2016年9月30日 -70.94%
-1億12万
2016年12月31日 -42.19%
-1億4236万
2017年3月31日
-7067万
2017年6月30日 -29.58%
-9158万
2017年9月30日
-6955万
2017年12月31日 -84.03%
-1億2800万
2018年3月31日
-9696万
2018年6月30日
-4221万
2018年9月30日
-3765万
2018年12月31日 -159.68%
-9779万
2019年3月31日
3442万
2019年6月30日
-1億6290万
2019年9月30日 -92.93%
-3億1429万
2019年12月31日 -34.11%
-4億2149万
2020年3月31日 -5.6%
-4億4509万
2020年6月30日
-9565万
2020年9月30日 -68.8%
-1億6146万
2020年12月31日 -58.67%
-2億5619万
2021年3月31日 -1.55%
-2億6017万
2021年6月30日
-1億1353万
2021年9月30日 -89.93%
-2億1563万
2022年3月31日 -19.17%
-2億5697万
2023年3月31日 -25.46%
-3億2240万
2024年3月31日
-1億9261万
2025年3月31日
-7767万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースでの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/06/27 13:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/27 13:07
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
なお、報告セグメントの利益は営業利益ベースでの数値であります。
2025/06/27 13:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前期比での増収は達成しながらも、中期経営計画における当連結会計年度の計画値には未達となり、その主な要因は当連結会計年度中に資本業務提携により当社グループ会社化したMED株式会社、株式会社チャミ・コーポレーション、株式会社トルネードジャパンの3社につき、その収益を当連結会計年度では連結対象外としたこと、当社株価が行使価額を下回っていたために新株予約権の行使が予定よりも遅れ、事業資金調達が想定よりも遅延したことと「暮らし関連事業」の開始準備に想定以上の時間を要したことから「暮らし関連事業」の売上計上が2026年3月期にずれ込んだことがその要因となりました。
営業利益は「住まい関連事業」及び「暮らし関連事業」の収益率が若干改善したものの、計画売上高の計上が行えなかったこと及び「投資関連事業」のALINプロジェクトにおいて追加費用の発生もありましたが、継続して経費削減に努めたことから販売費及び一般管理費は703,328千円となり、営業損失は96,615千円(前期営業損失216,506千円)となりました。営業外収益は主に、加盟店より預かった保証金について、返却義務が消滅したものを預り金戻入益として7,011千円計上しております。営業外費用は主に支払利息5,152千円を計上し、経常損失は92,982千円(前期経常損失236,217千円)となりました。
また、現在当社事業に必要な基幹管理システムAPОSのソフトウェアの開発改修に伴って当連結会計期間に計上したソフトウェア仮勘定、「住まい関連事業」の東京・二子玉川の東京サテライトの店舗設備の固定資産等について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき回収可能性を検討し、将来の収益見込み等を勘案した結果、当社の固定資産簿価の36,341千円の減損処理を行いました。加えて係争中の訴訟案件につき予期せぬ判決に係る訴訟損失引当金繰入額61,590千円を計上したことにより、特別損失99,018千円を計上いたしました。しかしながら、資本業務提携によるグループ会社化に伴う特別利益として、MED株式会社の株式取得に伴う負ののれん発生益54,546千円、株式会社トルネードジャパンの株式取得に伴う負ののれん発生益57,196千円が計上されました。
2025/06/27 13:07
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、2020年3月期から売上高が著しく減少しております。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
2025/06/27 13:07
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当
期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。
2025/06/27 13:07
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当連結会計年度において、売上高は897,496千円、営業損失96,615千円、経常損失92,982千円及び親会社株主に帰属する当期純損失79,904千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは84,249千円のマイナスとなりました。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当該事象又は状況を解消又は改善するための対応策は実施途上にあることから、現時点においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2025/06/27 13:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。