- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/27 14:59- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/27 14:59- #3 事業等のリスク
⑤ 第4四半期への売上集中について
当社は、例年3月に顧客と加盟建設会社との工事請負契約が増加し、第4四半期に売上計上が集中する傾向があります。しかしながら、諸事情により想定どおりに工事請負契約が締結されなかった場合は、第4四半期の売上高が計画未達となるおそれがあり、当社の業績に影響を与える可能性があります。
⑥ 人材の確保について
2019/06/27 14:59- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 14:59- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、経営の基本方針を実現するための目標とする経営指標として、「売上高」「営業利益」を重要な指標として認識しております。
当社は、2020年3月期の目標値を売上高1,280,000千円、営業利益51,000千円としており、収益機会の最大化とコストの最適化を通して目標の達成を図るとともに、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。
2019/06/27 14:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、「ASJ TOKYO CELL」、「ASJ UMEDA CELL」(大阪市)及び「ASJ YOKOHAMA CELL」(横浜市)とのシナジーの創出、ブランド資本の強化施策等を引き続き進めるとともに、ASJ建築家ネットワーク事業の差別化戦略を推進いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,253,252千円(前事業年度同期比2.6%減)となりましたが、販売費及び一般管理費の最適化による経費削減などにより、営業利益は34,422千円(前事業年度営業損失96,960千円)、経常利益は31,573千円(前事業年度経常損失78,686千円)、当期純利益は30,109千円(前事業年度当期純損失246,175千円)と、黒字転換を図ることができました。
なお、当社はASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2019/06/27 14:59- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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