のれん
連結
- 2022年3月31日
- 5031万
- 2023年3月31日 -10.53%
- 4502万
個別
- 2022年3月31日
- 5031万
- 2023年3月31日 -10.53%
- 4502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、ASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/06/30 14:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社は、ASJ建築家ネットワーク事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/30 14:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 支払手数料 105,929 千円 83,070 千円 のれん償却額 2,648 千円 5,296 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(10年)による均等償却を行っております。2023/06/30 14:01 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/30 14:01
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点については「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりであります。2023/06/30 14:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(10年)による均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2023/06/30 14:01
のれん及び関係会社株式の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2023/06/30 14:01
のれんを含む固定資産について、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として事業の種類等を基礎に資産のグルーピングを行い、減損の兆候の有無を判定しています。減損の兆候がある資産グループのうち、減損損失の認識が必要となった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
減損の兆候の判定において、経営者によって承認された将来の事業計画を用いており、当該事業計画は、事業の成長性、加盟店の拡大、販売商材を含む提供サービスの充実等に一定の仮定を置いています。また、連結損益計算書に計上した減損損失の詳細については、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結損益計算書関係)に記載のとおりです。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点については、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2023/06/30 14:01
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(10年)による均等償却を行っております。