当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 1億3012万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社の主たる事業である中古住宅再生事業におきましては、仕入の競合が激化する中で仕入物件を厳選し、リフォーム施工や家具付き販売の実施等によって付加価値を向上させることで、他社物件との差別化を図ってまいりました。また、当事業の収益力強化のため、新たな事業拠点として関西支店(大阪市北区)を平成26年5月に開設いたしました。2014/08/05 16:08
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,278百万円、営業利益は255百万円、経常利益は203百万円、四半期純利益は130百万円となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/05 16:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 82円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 130,127 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 130,127 普通株式の期中平均株式数(株) 1,573,093 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 81円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 18,305 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―