営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 4億9970万
- 2015年9月30日 +0.11%
- 5億24万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、7月、8月にかけた夏場の販売は伸び悩んだものの、任売物件の販売や関西支店をはじめとした地方支店での販売が増加した結果、販売件数は前年同四半期累計期間の358件から380件(前年同期比6.1%増)となりました。利益面につきましても、前事業年度より引き続き長期保有物件の入替を進めたことで収益性が改善され、また、収益用一棟マンションの販売も売上及び利益の向上に寄与した結果、当第2四半期累計期間における売上総利益率は前事業年度の15.0%から16.2%となりました。2015/11/04 15:35
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は7,717百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は500百万円(同0.1%増)、経常利益は384百万円(同5.1%減)、四半期純利益は249百万円(同1.8%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。