営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 6億2609万
- 2015年12月31日 +15.66%
- 7億2415万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、任売物件の販売や関西支店での販売活動が堅調に進んだものの、7月・8月の販売の遅れを埋めるには至らず、販売件数は前年同四半期累計期間の572件から589件(前年同期比3.0%増)に留まりました。利益面につきましては、売上総利益率が前事業年度の15.0%から16.2%と改善されました。また、資産効率向上のため、12月に固定資産を売却した結果、特別利益が614百万円発生いたしました。2016/02/08 14:37
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は11,644百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は724百万円(同15.7%増)、経常利益は556百万円(同17.2%増)、四半期純利益は773百万円(同117.7%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。