営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 5億24万
- 2016年9月30日 +6.89%
- 5億3473万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、首都圏エリアで販売件数が減少しましたが関西エリアで増加した結果、当第2四半期累計期間における販売件数は、前年同四半期累計期間の380件から389件(前年同四半期比2.4%増)に増加いたしました。また、利益面においては、一部の物件について販売促進策として価格の見直しを実施いたしましたが、総じて仕入における利益率確保の方針を維持したことにより、売上総利益率は前事業年度の15.9%から16.2%となりました。2016/11/04 14:05
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,483百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は534百万円(同6.9%増)、経常利益は434百万円(同12.9%増)、四半期純利益は294百万円(同18.0%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。