営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 7億2415万
- 2016年12月31日 +14.04%
- 8億2584万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、首都圏エリアの販売件数は伸び悩んだものの、関西エリアの販売件数が大きく伸びた結果、当第3四半期累計期間における販売件数は、前年同四半期累計期間の589件から606件(前年同四半期比2.9%増)に増加いたしました。また、利益面につきましては、収益用一棟マンション等の一部の物件について販売促進を目的とした価格見直しを行いましたが、全体としては利益率確保を重視した仕入の基本方針を維持したことにより、売上総利益率は前事業年度の15.9%から16.0%となりました。2017/02/06 14:07
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は12,975百万円(前年同四半期比11.4%増)、営業利益は825百万円(同14.0%増)、経常利益は659百万円(同18.5%増)、四半期純利益は447百万円(同42.1%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。