営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2億9831万
- 2017年6月30日 +12.39%
- 3億3527万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、全社的に好調でありましたが、その中でも特に関西エリアの販売件数が大きく伸びた結果、当第1四半期累計期間における販売件数は前年同四半期累計期間の196件から256件(前年同期比30.6%増)となりました。利益面につきましては、物件販売の利益率が底堅く推移した結果、売上総利益率は前事業年度の15.9%から17.0%となりました。2017/08/04 14:02
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高が4,628百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益が335百万円(同12.4%増)、経常利益が286百万円(同13.6%増)、四半期純利益が196百万円(同14.6%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。