営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 5億3473万
- 2017年9月30日 +38.54%
- 7億4080万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、首都圏、関西ともに好調に推移した結果、当第2四半期累計期間における販売件数は、前年同四半期累計期間の389件から463件(前年同四半期比19.0%増)に増加いたしました。また、利益面におきましては、利益率重視の仕入方針が奏功し、長期物件の利益率の低下も抑えることができた結果、売上総利益率は前事業年度の15.9%から16.9%となりました。2017/11/06 14:03
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は9,824百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益は740百万円(同38.5%増)、経常利益は632百万円(同45.5%増)、四半期純利益は433百万円(同47.2%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。