営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 8億2584万
- 2017年12月31日 +21.99%
- 10億743万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、主に首都圏エリアの販売活動が好調に推移した結果、当第3四半期累計期間における販売件数は、前年同四半期累計期間の606件から674件(前年同四半期比11.2%増)に増加いたしました。また、利益面におきましては、利益率重視の仕入方針を進めたことにより、販売物件の利益率が全体的に改善された結果、売上総利益率は前事業年度の15.9%から16.7%となりました。2018/02/05 14:03
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は14,348百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益は1,007百万円(同22.0%増)、経常利益は839百万円(同27.3%増)、四半期純利益は575百万円(同28.4%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。