- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 6,810,115 | 12,740,710 | 18,540,808 | 23,352,446 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 765,293 | 1,432,858 | 1,998,105 | 2,344,482 |
2023/03/24 15:45- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
不動産事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/03/24 15:45- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上でないため、記載を省略しております。
2023/03/24 15:45- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2023/03/24 15:45- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2022年3月期より3か年の新中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)を遂行しております。
計画初年度である2022年3月期につきましては、コロナ禍における在宅時間の増加等、生活様式の変化により中古住宅取引が堅調に推移する中で、売上高が当期目標を達成し、経常利益については最終期の目標数値をすでに上回ることとなりました。
新型コロナウイルス再流行の懸念や不安定な国際情勢等、不透明な状況が続いておりますが、当社といたしましては、事業を取り巻く環境変化に対して柔軟に対応しつつ、以下の事項を重点課題として取り組んでまいります。
2023/03/24 15:45- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面につきましては、物件価格の上昇に伴い利益率が向上し、売上総利益率は前事業年度の17.3%から20.9%となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は23,352百万円(前事業年度比15.2%増)、営業利益は2,568百万円(同74.4%増)、経常利益は2,346百万円(同75.7%増)、当期純利益は1,619百万円(同73.3%増)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。
2023/03/24 15:45- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
不動産事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/03/24 15:45- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京その他の地域において、賃貸用のマンション等を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は35,239千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は25,621千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2023/03/24 15:45- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
関係会社株式の回復可能性の判断については、取締役会によって承認された同社の事業計画により判定しております。事業計画に含まれる主要な仮定は同社の取引種別の売上高の件数、単価及び売上総利益率であります。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
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