営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 18億7707万
- 2023年9月30日 -44.32%
- 10億4512万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、不動産仕入価格やリフォーム費用上昇等の影響はあるものの、利益率の高い収益用物件の販売が寄与したことにより、当第2四半期会計期間の売上総利益率は18.6%と上昇し、当第2四半期累計期間においても17.2%となりました。2023/11/06 14:07
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は13,194百万円(前年同四半期比10.9%減)、営業利益は1,045百万円(同44.3%減)、経常利益は941百万円(同47.2%減)、四半期純利益は649百万円(同47.3%減)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。