- 6088
- 2026/08/28
- 時価
- 491億円
- PER 予
- 10.41倍
- 2014年以降
- 赤字-84.17倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2014年以降
- 1.78-13.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 34.28%
- ROA 予
- 21.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/30 9:46
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・15年~18年
工具、器具及び備品・・・・2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:46 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/30 9:46
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 住民税均等割 0.4 0.6 のれん償却額 4.4 1.3 繰越欠損金の利用 △40.8 △26.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、前事業年度の38.0%から35.6%に変更されております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/30 9:46
当事業年度末の固定資産は769,002千円(前事業年度末比64,642千円増)となりました。主な要因は、ソフトウエア仮勘定の増加(前事業年度末比161,598千円増)、有形固定資産の減少(前事業年度末比38,382千円減)、のれんの償却(前事業年度末比27,067千円減)であります。
(流動負債)