純資産
連結
- 2014年3月31日
- 40億9795万
- 2015年3月31日 -6.52%
- 38億3068万
- 2016年3月31日 -0%
- 38億3053万
個別
- 2014年3月31日
- 40億9795万
- 2015年3月31日 -6.3%
- 38億3986万
- 2016年3月31日 -2.09%
- 37億5956万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。これによる損益に与える影響はありません2016/06/29 10:09
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動負債は986,568千円(同121,078千円減)となりました。主な内訳は、買掛金353,158千円、未払金484,048千円であります。2016/06/29 10:09
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は3,830,535千円(同152千円減)となりました。主な内訳は、資本金2,447,611千円、資本剰余金697,611千円、利益剰余金881,604千円であります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、平成27年5月8日付取締役会決議に基づき、「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下「本制度」という。)を導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社従業員に対して当社株式を給付することにより、当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的としております。当社従業員に対して給付する株式については、予め信託設定した金銭により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。2016/06/29 10:09
当該信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と信託口は一体であるとする会計処理を採用しており、信託口が所有する当社株式を含む資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の貸借対照表、損益計算書及び株主資本等変動計算書に含めて計上しております。従いまして、信託口が所有する当社株式は、貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は当事業年度末199,855千円、また、株式数は当事業年度末400,200株であります。
(販売用ソフトウエアの償却方法) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通過への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/29 10:09 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 10:09
(注)1.前連結会計年度は潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 192.03円 193.29円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △16.19円 17.23円
1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。