- 6088
- 2026/10/09
- 時価
- 517億円
- PER 予
- 10.95倍
- 2014年以降
- 赤字-84.17倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.76倍
- 2014年以降
- 1.78-13.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 34.28%
- ROA 予
- 21.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 17億3055万
- 2017年3月31日 -10.31%
- 15億5210万
個別
- 2016年3月31日
- 16億6288万
- 2017年3月31日 -8.7%
- 15億1823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 10:37
本邦における有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/06/29 10:37
有形固定資産
主としてネットワーク機器であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
主な耐用年数
建物 15年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。
主な耐用年数 5年
販売用のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 10:37 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/29 10:37前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 11,499千円 -千円 工具器具及び備品 888 - ソフトウエア仮勘定 72,669 - 計 85,056 - - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/29 10:37
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 263,151千円 302,188千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 10:37
(単位:千円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/29 10:37
当連結会計年度末の流動資産は3,640,671千円(前連結会計年度比467,790千円増)となりました。主な内訳は、現金及び預金1,329,845千円、売掛金1,338,684千円、有価証券700,000千円であります。また、固定資産は1,552,108千円(同178,447千円減)となりました。主な内訳は、投資有価証券798,205千円、ソフトウエア237,180千円であります。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。
主な耐用年数 5年
販売用のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存期間を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 10:37