経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4億5091万
- 2017年3月31日 +27.53%
- 5億7504万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 全般的には将来の収益及び利益確保に重点を置き、環境機器関連事業セグメントにおいては、ストックビジネスとしてのメンテナンス事業及び上水事業におけるエスコ収入、海外における営業強化、また、住宅機器関連事業セグメントにおいては、基本に忠実な営業スタイルを徹底するとともに新規顧客の開拓に努めております。2017/05/15 9:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は94億7百万円(前年同期比103.9%)、営業利益は5億62百万円(前年同期比151.4%)、経常利益は5億75百万円(前年同期比127.5%)でありましたが、特別損失において減損損失15百万円(上水プラント(大分県大分市)の採算悪化に伴う減損処理)などを計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億50百万円(前年同期比110.9%)となりました。
セグメント毎の業績は次のとおりであります。