営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 4億4900万
- 2022年3月31日 +1.11%
- 4億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/05/13 15:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △324 四半期連結損益計算書の営業利益 449
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/05/13 15:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △315 四半期連結損益計算書の営業利益 454 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2022/05/13 15:39
当第1四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進行し、各種制限緩和に伴う経済活動の正常化によって景気回復が期待されております。一方で、ウクライナ情勢の緊迫化等もあり、各種資材の高騰・納期遅延など世界情勢の不透明感の高まりによって景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 98億78百万円 110億23百万円 +11億45百万円 +11.6% 営業利益 4億49百万円 4億54百万円 +5百万円 +1.1% 経常利益 4億95百万円 5億32百万円 +37百万円 +7.6%
このような状況のもと、中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において以下の成長戦略を策定し、推進しております。