流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 199億8100万
- 2022年9月30日 -15.69%
- 168億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5億26百万円減少し、売上原価は5億2百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は31百万円増加しております。2022/11/14 15:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」および「その他」に含まれる「前受金」は、「契約負債」として表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
時価の算定に関する会計基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/14 15:01
流動資産につきましては、会計方針の変更により第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用したことにより未成工事支出金が減少しております。前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間 増減額 増減率 流動資産 199億81百万円 168億45百万円 △31億35百万円 △15.7% 固定資産 122億70百万円 127億27百万円 +4億56百万円 +3.7%
固定資産につきましては、太陽光発電設備および風力発電設備等を取得したことに伴い機械装置及び運搬具が増加しております。また、風力発電設備を建設中であることにより建設仮勘定が増加しております。