のれん
連結
- 2021年12月31日
- 10億2400万
- 2022年9月30日 -10.16%
- 9億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 15:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費およびのれん償却額は、次のとおりであります。2022/11/14 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 487 百万円 533 百万円 のれん償却額 70 百万円 124 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/11/14 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は290億59百万円(前年同四半期比5.4%増)および売上総利益は60億77百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。2022/11/14 15:01
また、4月に実施したベースアップおよびインド新工場に関連した人員の教育研修のための先行採用による給与手当等の増加、輸送費の高騰による支払運賃の増加、新型コロナウイルス感染症に伴う各種制限の緩和による旅費交通費等の増加、前連結会計年度において子会社を2社取得したことによるのれんの償却額をはじめとした費用の増加による影響が発生しております。
さらに、今後の企業成長を見据え、人材育成を軸とした組織の基盤強化に伴う施策や、プライム市場への上場維持基準を満たすための施策を推進するための費用を投資したことにより、販売費及び一般管理費は、54億87百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- ののれん発生益2022/11/14 15:01
当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社アルミ工房萩尾が当社の非連結子会社である株式会社三和新建材を吸収合併しております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において負ののれん発生益36百万円を計上しております。