営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 5億9000万
- 2023年9月30日 -38.98%
- 3億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/03/06 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,067 四半期連結損益計算書の営業利益 590
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/03/06 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,145 四半期連結損益計算書の営業利益 360 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2025/03/06 10:35
当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、想定以上に長引いた新型コロナウイルス感染症によって生じた輸送費の高騰などのさまざまな影響は回復に向かっております。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化をはじめとした国際情勢の大きな混乱による電力等のエネルギー価格や原材料等の高騰は依然として続いていることに加え、イスラエル・ガザ紛争という新たなリスク要因が発生しており、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 290億59百万円 312億48百万円 +21億89百万円 +7.5% 営業利益 5億90百万円 3億60百万円 △2億29百万円 △39.0% 経常利益 8億65百万円 5億14百万円 △3億50百万円 △40.6%
このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。