ダイキアクシス(4245)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年12月31日
- 874万
- 2012年12月31日 -8.2%
- 802万
- 2013年12月31日 -12.57%
- 701万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/03/28 16:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜、地下水飲料化システム、太陽光発電設備並びに小形風力発電設備については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/28 16:40
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 4 百万円 1 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/03/28 16:40
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 81 百万円 79 百万円 機械装置及び運搬具 317 百万円 162 百万円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/03/28 16:40
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 2 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 29 百万円 29 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 16:40
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。なお、太陽光発電資産及び風力発電資産につきましては、主に発電所毎にグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 地下水飲料化システム 愛媛県八幡浜市 機械装置及び運搬具 1 BDF製造施設 愛媛県松山市 建物及び構築物 5 機械装置及び運搬具 18 水熱処理実験施設 愛知県清須市 建物及び構築物 11 機械装置及び運搬具 74 その他(工具、器具及び備品) 0 その他(ソフトウェア) 0
地下水飲料化システム、BDF製造施設、水熱処理実験施設、風力発電資産及び飲料水精製設備につきましては、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっており、今後も改善が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また太陽光発電資産及び風力発電資産につきましては、今後使用が見込まれない建設仮勘定について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/28 16:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜並びに地下水飲料化システムについては定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。