四半期報告書-第14期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
(企業結合関係)
株式取得による会社の買収
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
(2) 企業結合を行った理由
フジムラインベント株式会社は、熱処理方式、亜臨界装置等複数の技術特許を保有しており、その技術力を駆使したビジネスを国内及び中国で展開中であります。
同社の保有する技術は、当社グループの国内外での排水処理を中心とした環境インフラ関連ビジネスの展開において大きく貢献できるものと判断し、同社を子会社化することといたしました。
今後は、国内外における当社グループの事業展開領域及び収益規模の拡大を目指す方針であります。
(3) 企業結合日
平成30年1月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社DAインベント
(平成30年3月1日付でフジムラインベント株式会社から商号変更しております。)
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年1月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
108,157千円
(2) 発生原因
主として今後の期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年間にわたる均等償却
株式取得による会社の買収
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
| 被取得企業の名称 | フジムラインベント株式会社 |
| 事業の内容 | 機械装置製造販売、環境関連製品製造販売 |
(2) 企業結合を行った理由
フジムラインベント株式会社は、熱処理方式、亜臨界装置等複数の技術特許を保有しており、その技術力を駆使したビジネスを国内及び中国で展開中であります。
同社の保有する技術は、当社グループの国内外での排水処理を中心とした環境インフラ関連ビジネスの展開において大きく貢献できるものと判断し、同社を子会社化することといたしました。
今後は、国内外における当社グループの事業展開領域及び収益規模の拡大を目指す方針であります。
(3) 企業結合日
平成30年1月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社DAインベント
(平成30年3月1日付でフジムラインベント株式会社から商号変更しております。)
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年1月1日から平成30年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 65,100 | 千円 |
| 取得原価 | 65,100 | 千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
108,157千円
(2) 発生原因
主として今後の期待される超過収益力によるものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
6年間にわたる均等償却