四半期報告書-第16期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/13 12:10
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
環境機器
関連
住宅機器
関連
再生可能
エネルギー
関連
売上高
外部顧客への売上高13,941,10410,634,745514,26425,090,1131,500,00326,590,117
セグメント間の
内部売上高または振替高
17,54042,40767860,62617060,796
13,958,64410,677,153514,94225,150,7401,500,17326,650,914
セグメント利益694,395323,628201,8581,219,882130,6051,350,488

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用飲料水事業および土木工事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計1,219,882
「その他」の区分の利益130,605
セグメント間取引消去122,797
全社費用(注)△717,821
四半期連結損益計算書の営業利益755,463

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「環境機器関連」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、83,415千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、連結子会社である株式会社DAインベントに係るのれんを、株式取得時に事業計画で想定していたプロジェクトの大幅な遅延により、のれん残高全額の76,611千円を減損損失として計上しております。
なお、当該減損額は上記「(固定資産に係る重要な減損損失)」の「環境機器関連事業」セグメントにおける減損損失の計上額に含まれております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
環境機器
関連
住宅機器
関連
再生可能
エネルギー
関連
売上高
外部顧客への売上高12,743,33611,109,801690,74824,543,8861,143,66425,687,550
セグメント間の
内部売上高または振替高
27,5401,08445129,0754,83033,906
12,770,87711,110,885691,19924,572,9621,148,49525,721,457
セグメント利益798,281299,916282,0381,380,237144,7811,525,018

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用飲料水事業および土木工事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計1,380,237
「その他」の区分の利益144,781
セグメント間取引消去97,510
全社費用(注)△792,104
四半期連結損益計算書の営業利益830,424

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「環境機器関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、208,840千円であります。
「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間の当該減損損失の計上額は、27,970千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、連結子会社であるCRYSTAL CLEAR CONTRACTOR PTE.LTD.に係るのれんを、株式取得時に想定していた受注案件の見直し等の影響により当初想定期間内での投資回収が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として135,349千円計上しております。
なお、当該減損損失は上記、「(固定資産に係る重要な減損損失)」の「環境機器関連事業」セグメントにおける減損損失の計上額に含まれております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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