日本能率協会マネジメントセンターの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億6308万
- 2014年3月31日 +32.49%
- 3億4856万
- 2015年3月31日 +97.35%
- 6億8787万
- 2016年3月31日 +32.71%
- 9億1291万
- 2017年6月30日 +57.34%
- 14億3635万
- 2018年6月30日 +37.85%
- 19億8004万
- 2019年6月30日 -78.94%
- 4億1692万
- 2020年6月30日 +53.14%
- 6億3848万
- 2021年6月30日 +40.72%
- 8億9847万
- 2022年6月30日 -88.9%
- 9973万
- 2023年6月30日 +538.27%
- 6億3655万
- 2024年6月30日 -29.24%
- 4億5041万
- 2025年6月30日 +27.9%
- 5億7607万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末に比べ186,886千円減少し、当連結会計年度末には2,421,133千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2025/09/30 14:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は、576,072千円(前年同期450,411千円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益359,307千円、減価償却費556,314千円、賞与引当金の増加額165,861千円、退職給付に係る負債の減少額180,993千円、売上債権の増加額87,363千円、仕入債務の減少額160,746千円、法人税等の支払額85,853千円によるものです。