建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 4486万
- 2016年3月31日 +680.75%
- 3億5031万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年
車両運搬具 6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/09/27 13:11 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2017/09/27 13:11
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ― 4,676千円 工具、器具及び備品 29千円 457千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2017/09/27 13:11
上記のうち()内書は工場財団抵当に供している資産を示しております。担保に供している資産 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 81,179千円 (81,179千円) 73,592千円 ( 73,592千円) 機械装置及び運搬具 289,291千円 (289,291千円) 309,983千円 (309,983千円)
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2017/09/27 13:11
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 646,631 千円 502,091 千円 機械装置及び運搬具 1,029,661 千円 1,105,838 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建物の当期増加額は、本社日本橋移転による増加222,089千円を含みます。2017/09/27 13:11
ソフトウエアの当期増加額は、eラーニングコース開発による増加額75,200千円を含みます。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/27 13:11