日本能率協会マネジメントセンターの建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 1億321万
- 2014年3月31日 -18.63%
- 8398万
- 2015年3月31日 -46.57%
- 4486万
- 2016年3月31日 +680.75%
- 3億5031万
- 2017年6月30日 -10.65%
- 3億1299万
- 2018年6月30日 -15.29%
- 2億6513万
- 2019年6月30日 +7.16%
- 2億8412万
- 2020年6月30日 -15.35%
- 2億4052万
- 2021年6月30日 -13.53%
- 2億798万
- 2022年6月30日 -25.61%
- 1億5473万
- 2023年6月30日 -21.21%
- 1億2190万
- 2024年6月30日 +1.52%
- 1億2375万
- 2025年6月30日 -0.96%
- 1億2256万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/30 14:52
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2025/09/30 14:52
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 756,164 千円 795,747 千円 機械装置及び運搬具 1,574,598 千円 1,629,215 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/09/30 14:52
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(東京都中央区) 事業用資産 ソフトウエア 45,645 株式会社新寿堂(埼玉県和光市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他 22,564
当社グループが所有する事業用資産について、営業活動から生じる損益がマイナスとなるため、上記ソフトウエア、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産その他について回収可能価額まで減額して減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は、ソフトウエアについては使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして算定し、ソフトウエア以外の資産については、正味売却価額について処分見積額より諸費用見積額を差し引いた額を時価として、回収可能価額を算定しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/09/30 14:52
当連結会計年度の設備投資については、サービスの向上及び建物のメンテナンス等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は679,255千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/09/30 14:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。